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2008年8月31日 (日)

紀伊半島深南部2008夏 その7 天川(純喫茶)

初めて訪れたのに、すっかり気に入ってしまった洞川。
もう少しゆっくりしようということで
こんな喫茶店に入ります。

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客は僕一人。
名水コーヒーを頂きます。

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水が美味しいとコーヒーも美味しくなるんですね。
何も入れずブラックで飲みたくなる味でした♪

店内には、こんなものも。

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店のおばちゃんも、柔らかくてほんわかした
雰囲気の持ち主で、ゆったりとしたいい時間を過ごすことができました。
コーヒー一杯でこれだけ満足したのも
久しぶりな気がします。

店の外には、こんなものも。
タバコ屋も兼ねているんですね。

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いつの時代の自販機やろ??

このままだとずっといてしまいそうなので
いい加減帰られねばということで、
ようやく洞川を後にします。
必ずやまた来ます!

県道53で野迫川村を通り、

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高野山を通り、

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丸ポストは逃しません!

そして、R370でかつらぎ町、紀美野町、海南経由で
実家に帰って来ました。

これにて2008夏編も終了です。
やっぱ紀伊半島探索はやめられません!!
読んでくださってありがとうございましたm(_ _)m

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紀伊半島深南部2008夏 その6 天川(洞川の町並み)

ごろごろ水を汲んで帰ろうかと思ったものの
この洞川の集落のメインストリートが
大変雰囲気のある通りなんです。
最近行った町の中では、一番好きかもしれません。
このまま帰るのも勿体ないということで
再び駐車場に車を止めて散策することにします。

洞川は、修験道の道場として有名な大峰山(山上ケ岳)
の麓の集落。
ということで、修験者、参拝者向けの宿が立ち並んでいます。

これがまたとても立派で趣きのあるものばかり。
ついついシャッター(携帯やからボタンか?)を
押してしまいます(^^;)

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縁側が道に面している宿が多く
そこで宿泊客が寛いでいる様子が丸見えです。
オープンカフェならぬオープン縁側?!
籐の椅子なんかに座って湯上がりビールなんか
飲んでたりして、これがまた美味しそうなんですよね(^^)

宿と並んで目立つのが、陀羅尼助を売る店。
陀羅尼助は正露丸みたいな薬で、
小さい頃から度々名前を聞いたことがあります。
調べてみると、その由来は修験道の開祖、役の行者だそうで
洞川で多く売られているのも納得です。

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その他のお店としては、

豆腐屋

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美味しい水を活かした商売ですね(^^;)

槇専門店

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これも土地柄といえば土地柄なのですが
まさか専門店があるとは驚きです。

佃煮屋

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ここも立派な構えです。

パン屋

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僕の旅にやはりパンは欠かせません。
行ってみたら、パンは売り切れでした、残念。。。
かわりにこんなおかきを購入。

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実家へのお土産の陀羅尼助を買って、
さあ帰るかと思ったものの、
なんか後ろ髪を引かれる思い。
もう少しうろうろしてみるか。。。

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紀伊半島深南部2008夏 その5 天川(ごろごろ水)

さて、湯に浸かったあとは水を汲みに行きます。
日本百名水にも選ばれている「ごろごろ水」です。

村はずれに駐車場のようなスペースがあって、
ここで水を汲めるようになっています。
入り口で300円払って入場です。

おっちゃんに
「一人何リットルとか制限あるん?」
て聞いたら
「良心的な範囲で」
との答えでした(笑)

駐車場のまわりにはパイプが張り巡らされています。

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そして各駐車スペースの後ろに蛇口があります。

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ここから持参した容器に水を入れるのです。

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あいにく車の中にあった容器は、これだけ。。。
もともと水を汲むことを考えてた訳ではなかったですしsweat01

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他のお客さんなんかはポリ容器持参。
やはり心構えが違います(笑)

とはいえ汲みたての水、ひんやりとしていて
美味しゅうございました♪

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2008年8月30日 (土)

紀伊半島深南部2008夏 その4 天川(洞川温泉)

さて大台ケ原から天川に向かうにはR309ということで
県道40を出てR169を少し引き返します。

信号のない交差点を右折すると、かなりの酷道な予感。
この道、結構ハードでした。
きつい上りに加え、落石ゴロゴロ。
たまに広くなっては、すぐに1.5車線道。
これの繰り返しです。
延々と続くんじゃないかと錯覚するくらい。
(実際は30Kmぐらいなのですが、
山道のそれは平地とは全然違いますよね)

BXは車重やらエンジンの特性のせいなのか
R5に比べて坂道を登らない印象があります。

ところどころ良い景色が見えるたびに道草し

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(2枚とも指写りですね)
BXに鞭を打って進んでいきます。

やっとてっぺんまで到着♪

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その名も行者還トンネルです。
ここもまた独特の雰囲気。
確か先行車優先で、ライトがなかったような気がします。

これを抜けると、あとは下りばかリなり。
ひたすら下ると、こんな渓流と並行して走るようになります。

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そのうち水際公園的な施設もチラホラ見かけるようになり
集落が近いことを知り、ホッと一息。
ですが、目的の洞川の集落まではもう少し距離があります。
ここは温泉もあるし、わき水(ごろごろ水)もあるし、
色々楽しめそうなんです。
のんびり流しながら走って行きます。

そしてやっと着きました、洞川温泉!

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ここでの目的は、
「温泉で疲れを癒す」
そして「天川村の人は、どんな言葉を喋るのか?」を調査。

天川村は、関西弁ではないと聞いていたので
どんな感じの言葉か気になっていたのです。
地元の人も集う温泉なら、
ナマの言葉を聞くことができるだろうという魂胆です(笑)

さて、体を洗っていますと、
酔っぱらった何人ものお年寄りがご入浴です。
温泉に酔っぱらって来るなんて、
地元の人に違いないと勝手に断定(^^;)
タオルでゴシゴシしながら、聞き耳を立てる僕(オイ)

確かに関西弁ではなさそうです。
いわゆる標準語寄りではありますが、
それとも違うし、どっちかというと名古屋とかあの辺に近い??

ふ〜ん、やっぱ違うんかなあ。
でももう少しサンプルが欲しいよなあ。
後から入って来た親子連れは、完全に関西弁。
天川でも若い人は関西弁なのか、
それとも単なる観光客なのか??
何だかよう分からんまま、温泉を後にしました。

駐車場で荷物の整理やら、
メールチェックなんかしてると
さっきのお年寄りの一団がやって来ました。

そして、乗り込んだのは、
名古屋ナンバーのハイエース。

な〜んや!
思いっきり名古屋の人やんか(苦笑)

その他にも天川の人(温泉の受付、GSのおばちゃん、
駐車場のおっちゃん)
と話をする機会があったものの
どっちかというと関西弁っぽい感じでした。
商売をやってる人ばっかだったので、
バイリンガルで関西弁も喋れるのか
もともとそういうものなのか、
他の地域からやって来てるのか
謎は深まるばかり。。。

ただGSのおばちゃんが使う語彙が
なかなか奥ゆかしかったのが印象的でした。
例えば「自動車道」とか。
聞けば意味は分かるのですが、
普段使わないような単語が多かったです。

さて言葉のことはともかく、「ごろごろ水」を汲みに行かねば♪

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紀伊半島深南部2008夏 その3 大台ケ原

今回は大台ケ原のお話です。

大台ケ原は昔から行きたい行きたいと思っていたのですが
どうもその機会に恵まれず。。。
大学のサークル(アウトドア)でも、何度か大台ケ原に行く企画が
あったのですが、どうもタイミングが悪かったり
悪天候でぽしゃったりとそんなんばっかです。

なので思い立ったが吉日、行けるときに行っとかねばということで
大台ケ原行きを決意した次第です(←ちょっと大げさ)

下北山村からはR169を北上です。
この辺は割と快適に走れて、満足満足♪

伯母ケ峰トンネル(ここも独特の雰囲気のある長いトンネルです)
を抜けたところを山の方に入って行きます。
奈良県道40号です。

最初は紀伊半島っぽい鬱蒼とした林の中の狭路といった趣きですが
途中からは視界も開け、

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また道も広くなって
走り易くなります。

紀伊半島とはいえ、あまり見たことのない植物もいろいろ。
日本でも屈指の多雨地帯ということもあってか
植物の勢いが違うように感じます。

スゴイ斜面に生えてる木々。

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写真では分かりにくいですが、黒い実がなっています。

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こんな感じで道草しつつ、

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山々を見下ろしながら、尾根沿いの道を走ります。

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これですよ、これ!
紀伊半島の山道は尾根沿いのものが多いのですが
風景がホント素晴らしいのです。
あたり一面山!山!山!
そして車で走っていて清々しいというか
独特の気持ちが湧き上がって来るのも
紀伊半島、熊野の山だけです。
上手く書けませんが、
僕が好んで紀伊半島の山奥に出かけていくのも
この辺が理由の一つだと思います。
しかも天気がこの時は最高で、ますます気分は爽快です
それになんかねえ、空の青さが全然違う気がします。

景色を満喫しながら分岐点から20Kmぐらい行くと、
頂上と思しきぽっかりと開けたスペースに出ます。

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ここは大台ケ原トレッキングの拠点となっているようです。

ビジターセンター

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ここでは大台ケ原入山に関してのレクチャーを受ける設備があったり
ちょっとした博物館的なコーナーもあります。
大台ケ原の成り立ちや、動植物などについての展示がありました。

食堂

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売店その2

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山小屋?

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この日は平日ということもあってか割と空いていましたが
バイクでツーリングをしているグループもちらほら見かけました。
ライダーを見ると、ついバイクも復活させたくなるんですよね(^^;)
車も楽しいのですが、バイクの楽しさはまた別物ですし。

さて、頂上で缶コーヒーを飲みながら、
今後のプランを考えます。
すると、県道40を下って、R169を少し戻るだけで
天川に行けることが判明!!
それも地図上はそれほど遠くなさそう。

天川も憧れの地なんですよねぇ。
大峰山の麓にあり、修験道の文化や、
独自の言語体系(いわゆる関西弁とは違うらしい)
が残っていたりするせいか、
一度は訪れてみたいと思っていた場所。

ここもやはり行ける時に行っておかねば!
ということで、次の目的地に決定。
大台ケ原を後にします。

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次は登山道具を持って来て、散策したいなあ。

さて、僕が山を降り始めるにつれ
雲行きが怪しくなってきました。

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山の天気は変わり易いということを実感です。
特にここは雨で有名な地域ですし。
天川までは降られずに行けるといいなあ。

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2008年8月29日 (金)

紀伊半島深南部2008夏 その2 下北山

海山の道の駅を後にして、
R42に復帰。
依然流れは悪いですが、
飯を食ってリフレッシュしたせいか
心持ち快適に走れるようになった気がします。
BGMはNeil Youngのライブ盤。
Live RustとかWeldあたりを掛けて、
気分も少し乗って来ました♪

尾鷲に着いて、コンビニで今後のルートを考えます。
ここからのプランとしては、

・R311で二木島とか遊木とか海沿いの集落を巡る。
・R42を古座まで行って、古座川沿いに上り、
 R371の未開通区間の林道を走る。
・R169で上北山村まで行って、大台ケ原

この3つを考えていたのですが、新鮮味のあるのは3つ目。
大台ケ原にまだ行ったことないので、
この機会に行っとこって感じですよね。

という訳で、矢の川峠を越え、
小阪の交差点からR309に入ります。
こっちは交通量も少なく、片側1車線の川沿いの田舎道。
快適なペースで走れます。
川を渡る風も涼しく、猫の額ほどの田んぼの稲穂も色づき始め、
秋の気配をそこここに感じます。

気持ちよく走っていると、こんな調子で足止めです(^^;)

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今回はとにかくこのパターンが多かったですね。

気を取り直して進みます。

と、いつのまにか三重県熊野市から奈良県下北山村へ。
道もいつのまにかR169になっています。
R309と重複区間なのかなあ。

さて、R169とR425(関西トップクラスの酷道)との分岐点まで来たので
記念にパシャリ。

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R169側はこんなトンネルを抜けたりして、

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(奈良南部はこんな感じの横長のトンネルが多いです。
センターラインがなかったりするので注意。。。)
下北山村の中心地を目指します。

しばらく谷底を走っていると、この看板がお出迎え。

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この辺はちょっと大きな公園になっていて
グランドやら、釣堀なんかもあります。

その横のJAストアで、水分補給。

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この看板を見てついつい東京の下北沢や、
上戸彩主演のドラマを思い出します(^^)
(って一度も見たことないですがcoldsweats01)

この下北山村といえば、何と言っても池原ダムなのですが
今回はパスさせていただきました。
実際にダムに行ったときのレポートは
こっちに書いています。
http://shiizaki.cocolog-nifty.com/shiizakiblog/2008/04/20082_4f1c.html

遠めにダムを眺めながら

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あたりの植物に、はっと目を奪われます。

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が、今日は大台ケ原まで行かねばなりません。
名残惜しくも下北山村を後にします。

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2008年8月28日 (木)

紀伊半島深南部2008夏 その1 海山

恒例の夏の帰省です。
いつものようにワクワクしながら紀伊半島に向かいます。

今回は、「なでしこジャパン」の試合を見てから家を出たのが0時頃。
一睡もしておりません。
で行けるところまで行く作戦だったのですが
御殿場付近で早くも力尽き、足柄SAで仮眠となりました。
涼しかったせいもあり、3時間ほど寝てしまいました。

さて、ここから遅れを取り戻さねば。
白みかけた空を見ながら、BXは東名を走ります。
途中から伊勢湾岸道に入り、刈谷PAで給油です。

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この観覧車はほんとシンボルですよね。

BXも14万キロ突破です。

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うちに来たときは、ちょうど13万キロぐらいでした。

そこからは東名阪、伊勢道、紀勢道、R42といういつものコース。

大宮・大台ICで降りて少し行ったところの道の駅
「木つつ木館」にてトイレ休憩。

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奥にはこんな神社もあります。

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この滝原宮、気になりつつもいつも素通りしてしまいます。。。

スッキリしたところでR42に復帰です。
この日はいつもに比べて時間帯が遅いせいか
えらい交通量が多く、流れも悪いです。
それに拍車を掛けるのが道路工事。
やたらとあちこちで「路面補修」と称して
片側通行の規制を行っていました。
やっぱ早よ出んとあかんなあ。

ただその遅い流れに身を任せて漂うBX。
ふと道の駅に寄ることを思いつきます。

それがここ。

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「道の駅海山」
この道の駅は、今回が初めて。
というのも、この道の駅の直前に追い抜きゾーンがあり
いつもはここを活用して(笑)、
遅い車を抜くように走るため、
なかなか入りづらかったのです。
それに手前に「道の駅紀伊長島マンボウ」があって
そっちの方が規模も大きいので、
ついついここはパスしていたのでした。

店内はこじんまりしていますが
土産物や土地の名産を売るスペース、
食堂、喫茶なんかもありました。

ちょうどお腹も減っていたので、
こんなものを買いました。

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めはり寿司
高菜のおにぎりです。
中はこんなの。

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おかかと高菜を混ぜたご飯。
中身も色々あります。
高菜だけだったり、白ご飯だったり、胡麻が入っていたり。
今日のはちょっと贅沢バージョン?!(^^;)

そして

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天ぷらというか練り物。
牛蒡だの人参だのも入っておりました。

飲み物もいろいろありました。

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古座川名産の柚子ドリンク、「柚香ちゃん」のライバルかな?

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セミノールのジュースなんて、産地以外ではなかなか飲めません。

道の駅のベンチでに腰を降ろし、朝ごはんです。
それにしても今日はどこ行こかな??

この時点では、全くいい案が思いつかないのでした。

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2008年8月 3日 (日)

窓落ち、シートベルト交換

2週間ほど前に、紀南(和歌山県南部)に行ったのですが
その帰り、BXの窓(左リア)が落ちてしまいました。
フランス車に乗ってかれこれ5年。
噂には聞いていたのですが、これが初体験でした。

帰り横須賀までの約700Km、途中大宮大台からの高速
全部窓を開けっ放しで走る羽目になりました。
ただ雨が降らないことを、ひたすら祈りつつ。

窓が開いたままなのを見た方々に、もしかしたら
「あの車、クーラーが効かんのやなあ。
この暑いのに大変やな。
やっぱりフランス車は。。。」
的な見方をされていたかもしれませんね(笑)
ちなみにBXのクーラーは結構効きます。
風量も十分です。

と、BXのフォロー?をしてしまいましたが
帰った次の日が休みだったので、
早速主治医のところに持ち込みます。

それにプラスして、後部座席のシートベルトがキチンと機能していない
(金具が摩耗しているせいか、止めても力をいれれば
直ぐに外れてしまう)
ため、受け側も交換してもらいました。
さすがにこのまま、リアに人を乗せる訳にも行きませんし(苦笑)
それにしても意外といい値段するんですねぇ、シートベルト。

それが引き取りに行ったのが、昨日の夕方。

久々に乗るのが嬉しくて、帰りはつい高速乗っちゃいました。
巡航したいがために(笑)
僕の下半身と車の足回りがとろけて一体となるような
あの心地よい感覚は何なんでしょう??
本当に不思議な車です、BX。

そうそう、帰りに逗子ICのあたりで、青いエクスを見ました。
4ナンバー。
横須賀IC以降で降りたと思われるので、
たぶんこの辺の方と思われます。
僕が追い越し車線、エクスが走行車線を走行中の出来事。
車間が詰まっていたので、前後に入れなかったのが残念でした(^^;)
この日は午前中に白いエクス(それも後期型)を新宿で見ていたので
何やらエクスに縁がある1日でした。

という訳で、写真なしの備忘録的な記事でした〜。

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